2019年9月3日 緊急時用発電機の導入

「平成30年北海道胆振東部地震」が発生してからもうすぐ一年となります。

被災された皆様に、謹んでお見舞い申し上げるとともに、被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

また、ダイコクグループの地域支援に対してご協力いただいた企業の皆様に、改めて感謝申し上げます。

 

ダイコクグループでは、震災時において地域の方々にとって少しでもお役に立てるよう、緊急時用発電機を導入いたしました。

万が一停電が発生した場合も、発電機により自家スタンドを復旧することで、

『タクシー(移動手段の提供)』や『大型トラック(食品・飲料等の輸送)』などを稼働することが可能となりました。